サイエンスコミュニケーターを探す
現在活躍中のサイエンスコミュニケーターのデータベースです。キーワードから適任のコミュニケーターを検索できます。
-
黒ラブ教授/ KuroLove Proffesor
- イベント
- 体験会
- 未来の科学
- 理解
- 科学の歴史
- 正しさの確認
- 対話
- 問う
- 評価
- マッチング
- 商品化
- 社会実装
- 専門家のアドバイス
- 計画立案
- 場づくり
- 研究成果の発信
- 学際ネットワーク
- 共同研究
- 産官学連携
- 情報交換
- 共通議題の場
- 人の輪
- データ収集
- 研究資金
- 提言政策
- プロジェクト設計
- 成果発表補助
- 次世代育成
- 動画
- 書籍
- 展示
- トーク
- 記事
- サイエンスコミュニケーター
- 科学館・博物館
- ウェブサイト
- アウトリーチ
- 認知度Up
- アワード
- 事業化
- 資金調達
- ファン
- 映像
- 文章
- パフォーマンス
- 試作
- 遊び
- 学校との連携
- インフォーマルな学び
- スクール
- SDGs
- オンライン学習
- 教育キット
- STEAM
- 教育評価
国立科学博物館認定のサイエンスコミュニケーターです。大学の教員で理系の研究もしてますが、サイエンスコミュニケーションの研究や吉本興業でも笑って学べる講演しています。地方公共団体でSDGsの相談業務(伝え方)やら、科学館の展示担当、雑誌の連載、イベントの司会、大学のサイエンスコミュニケーション授業など
More -
藤平昌寿/ FUJIHIRA Masatoshi
- イベント
- 対話
- 問う
- 場づくり
- ローカルネットワーク
- 学際ネットワーク
- 産官学連携
- 情報交換
- 共通議題の場
- 人の輪
- トーク
- サイエンスコミュニケーター
- アウトリーチ
- 認知度Up
- アート
- 映像
- 文章
- 遊び
- 学校との連携
- オンライン学習
- 教育評価
カガクもアートも、対話と体験で、もっと市民の身近に・・・
栃木県宇都宮市出身、在住。
2012年7月から10年間、「とちぎサイエンスらいおん」スタッフ・客員研究員として従事。その経験を基に、2022年8月より新プロジェクト「リベラルアーツとちぎ」を立ち上げ、対話と体験をベースとした幅広い分野でのコミュニケーション活動を行っています。More -
山形方人/ Masahito Yamagata
- 未来の科学
- 理解
- 科学の歴史
- 正しさの確認
- 対話
- 問う
- 評価
- 商品化
- 社会実装
- 専門家のアドバイス
- 計画立案
- 場づくり
- 研究成果の発信
- グローバルネットワーク
- 学際ネットワーク
- 共同研究
- 産官学連携
- 情報交換
- 共通議題の場
- 人の輪
- データ収集
- 研究資金
- プロジェクト設計
- 研究環境
- 成果発表補助
- チームビルディング
- 次世代育成
- 動画
- 書籍
- トーク
- 記事
- サイエンスコミュニケーター
- ウェブサイト
- アウトリーチ
- 認知度Up
- 事業化
- 資金調達
- ファン
- 寄附
- アート
- 文章
- オンライン学習
神経科学者、合成生物学、web3と学術情報。日本科学振興協会・理事。
More -
佐伯恵太/ Saiki Keita
- イベント
- 体験会
- 未来の科学
- 正しさの確認
- 対話
- 社会実装
- 場づくり
- 情報交換
- 人の輪
- チームビルディング
- 動画
- トーク
- 記事
- サイエンスコミュニケーター
- アウトリーチ
- 認知度Up
- ファン
- 物語
- 映像
- 文章
- パフォーマンス
- 遊び
- 学校との連携
- SDGs
- オンライン学習
- STEAM
科学とエンターテイメントの力で未来を切り拓く!
京都大学大学院理学研究科にて修士号[理学]取得後、博士後期課程(日本学術振興会特別研究員DC1)で1年間の研究の後、エンターテイメントの世界へ。現在は俳優・サイエンスコミュニケーターとして、科学とエンターテイメントの架け橋になるべく活動中。エンタメ×科学のプロ集団「asym-line(アシムライン)」代表。NPO法人 日本科学振興協会 正会員。大学院時代の研究分野は動物行動学・実験進化学。
More -
青木 優美(ゆーみるしー)/ AOKI Yumi (Yumilc)
- イベント
- 対話
- 場づくり
- ローカルネットワーク
- 情報交換
- 人の輪
- 次世代育成
- 動画
- トーク
- 記事
- サイエンスコミュニケーター
- ウェブサイト
- アウトリーチ
- 認知度Up
- アート
- 映像
- 文章
- 学校との連携
- インフォーマルな学び
- SDGs
- STEAM
キーワードは、「好奇心」。
あなたの「謎」、面白がります!
日常にある「謎」を意識したことがあるでしょうか?初めて出会う雲、何気なく使っている道具など、気づいていないけれどよくよく考えたら「なんでだろう?」と思う現象があるはずです。そんな「謎」について考えることは人生を豊かにする、と私は考えています。
日常の小さな「謎」を発見するために必要なのは「好奇心」です。身の回りの現象に疑問を持つこと、知らない・わからないことを知ろうとすること。そして見つけた「わからないこと=謎」を楽しむ心です。
私は「好奇心」を育てるお手伝いをしたいと思っています。
(粒やサイトから抜粋)
More -
片田はるか/ KATADA Haruka
- イベント
- 体験会
- 対話
- 問う
- 計画立案
- 人の輪
- トーク
- サイエンスコミュニケーター
- 科学館・博物館
- アウトリーチ
- 認知度Up
理学部出身。専門は地球科学、古生物学。生物が化石になる過程を研究している。博物館や科学館でのサイエンスコミュニケーションに携わる。
More -
ベンゼン犬(加藤昂英)/ Takahide KATO
- イベント
- 未来の科学
- 理解
- 科学の歴史
- 対話
- 問う
- 社会実装
- 場づくり
- ローカルネットワーク
- 学際ネットワーク
- 情報交換
- 人の輪
- プロジェクト設計
- 展示
- トーク
- サイエンスコミュニケーター
- 科学館・博物館
- アート
- 物語
- 試作
- 遊び
- 学校との連携
- インフォーマルな学び
科学コミュニケーションの”良いデザイン”を,実践・学術の両輪から考える人.
最近考えているのは,科学に関する”見えない壁”へのアプローチ.口癖は「参加者の視点では,~」
More -
小林 良彦/ Yoshihiko Kobayashi
- イベント
- 科学の歴史
- 研究成果の発信
- 共同研究
- 情報交換
- データ収集
- 次世代育成
- トーク
- 記事
- サイエンスコミュニケーター
- アウトリーチ
- 文章
- インフォーマルな学び
- オンライン学習
大分大学教育学部に勤めています。サイエンスカフェやサイエンスライティングなどの科学技術コミュニケーション活動をしています。また、科学技術コミュニケーションに関する研究も行っています。ご質問やコラボレーションのご相談は、連絡先のメールアドレスまでお気軽にご連絡ください。
サイエンスコミュニケーションについてnoteに書いたりもしています。よろしければ、関連リンクの「科学コミュニケーション|小林良彦|note」をご笑覧ください。
More -
散波かもめ/ SAMPA, Kamome
- 場づくり
- 人の輪
- 動画
- 書籍
- 展示
- トーク
- サイエンスコミュニケーター
- アウトリーチ
- ファン
- 物語
- 映像
- 文章
- パフォーマンス
- 遊び
- インフォーマルな学び
CoSTEP 2021年度選科B修了
TRPG × サイエンスコミュニケーション
TRPG(テーブルトーク・ロール・プレイング・ゲーム)と、サイエンスコミュニケーションをつなぎたいという思いから、シナリオ制作やセッション動画の投稿などをしています。
More -
河内 直子/ KOUCHI, Naoko
- 専門家のアドバイス
- 研究成果の発信
- 学際ネットワーク
- 情報交換
- トーク
- 学校との連携
- オンライン学習
CoSTEP17期選科B修了。理学修士。専門は海洋生物生態学で、大学院では主にアマモ場を研究。学生時代に関わった市民調査がきっかけで科学者と市民の間のギャップを埋めることに興味が向き、自然保護系のNPO勤務などを経て、現在Amamo Worksの屋号で海辺での環境教育プログラムの実施や調査補助などを行っています。
More -
三ツ村崇志/ Takashi Mitsumura
- 理解
- 正しさの確認
- 社会実装
- 場づくり
- 産官学連携
- 研究環境
- 書籍
- トーク
- 記事
- サイエンスコミュニケーター
- アウトリーチ
- 資金調達
- 物語
- 文章
- SDGs
Business Insider Japanというウェブのビジネスメディアの日本編集部で編集記者・デスクをしてます。それ以前は、科学雑誌Newtonで編集者をしていました。科学の面白さを伝えるサイエンスライティングから、ビジネスや社会と科学の接点を結ぶようなサイエンスライティングまで、さまざまフェーズにおける記事を執筆しています。
最近では、新型コロナウイルスなどを始めとした医療問題、最先端テクノロジーの社会実装(ディープテック、大学発ベンチャー)などに興味をもって取材をすることが多いです。また、エネルギー問題や代替素材、教育や日本国内の大学・研究機関の研究環境に関する課題感や、アカデミアにおけるジェンダー問題など、SDGs×科学も注力テーマです。More -
天元志保/ Shiho Tenmoto
- イベント
- 未来の科学
- 正しさの確認
- 研究成果の発信
- 学際ネットワーク
- 情報交換
- 提言政策
- 成果発表補助
- 次世代育成
- 動画
- トーク
- 記事
- アウトリーチ
- イラスト
- インフォーマルな学び
- 教育キット
- STEAM
「科学とコミュニケーション、そして ひと」をテーマに 仲間とともに器(一般社団法人知識流動システム研究所、通称:KMS)を作り、科学コミュニケーションのあれやこれやに取り組んでいます。
More