サイエンスコミュニケーターを探す
現在活躍中のサイエンスコミュニケーターのデータベースです。キーワードから適任のコミュニケーターを検索できます。
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渡辺千絵/ WATANABE Chie
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北里大学獣医学部動物資源科学科動物行動学研究室卒業。
CoSTEP16期選科A修了。
動物園での保全教育団体ShoeZ、どうぶつたちの眠れない夜になどを運営。主に動物や生き物と人間のもやもやする問題を扱っています。もっと勉強するために通信大学にも通っています。動物福祉、動物園、実験動物、アニマルセラピー、野生動物、人獣感染症、教育、福祉などなど
やってることはもやもやするものばかりですが、私自身は声が大きくて明るいだけの人間です(笑)
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木村 成介/ Seisuke Kimura
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京都産業大学 生命科学部 産業生命科学科 教授。専門は植物科学。CoSTEP15期選科A修了。普段は植物の葉っぱの形の多様性について研究しています。また、大学にサイエンスコミュニケーション研究会「サングラス」を立ち上げて、学生さんと一緒に科学体験イベントの運営などをしています。
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Koji TOSE/
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- 研究資金
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- 文章
これまで経済産業省・文部科学省所管の国立研究開発法人に15年勤務し、農学×AI、医工連携をはじめとした分野連携プロジェクトの運営業務の傍ら、研究者の方々が繋がり新たなアイデアを得ることを目的としたワークショップを始め、それらの活動を支援するための研究費の制度設計を行ってきました。特に、海外との共同研究に向けて、海外の研究機関との関係構築、研究者と共同での国際ワークショップの企画・運営、共同研究体制構築に向けたサポート経験があります。
これらに加えて個人としての活動では、自発的なアクションにつながる対話の場づくりや、科学研究そのもの魅力を伝える記事作成など、つくり手としての活動により深く取り組みたいと考えています。もともとの専門は生物科学(理学修士、2009)で、薬づくりのターゲットとして知られるタンパク質の働きを研究していましたが、現在は生命科学に限らず、2050年の社会を見据えた、情報学・ロボット工学・脳神経科学・心理学等の異分野連携による挑戦的な研究を支援するプログラムの推進を担当しています。
科学全般のほか、教育・芸術・地域など、個人の感性や想いが出発点になる活動にも関心があります。2023年には、社外の個人活動として「京都府立 海と星の見える丘公園」のリブランディング及びWebサイトリニューアルに参画し、コンセプトの言語化支援、Webライティングを主に担当しました。外部有識者への豊富なヒアリング経験から、コンセプトの言語化・取りまとめ・情報発信を速やかに行うことができます。
(受講歴・保有資格など)
北海道大学科学技術コミュニケーター養成プログラム(CoSTEP)修了(8期選科B・ライティング)。青山学院大学ワークショップデザイナー育成プログラム修了。
中学校・高等学校教員免許(理科専修・数学一種)、2級知的財産管理技能士保有。京都市出身。More -
遠藤 優/ Yu Endo
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市民と野生動物をめぐる関係
北海道大学理学院自然史科学専攻博士後期課程 / CoSTEP14期選科A・17期研修科
ヒグマを中心に、普及啓発や野生動物管理におけるミニ・パブリックスの実践などの活動を展開しています。
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村井 貴/ MURAI Takashi
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- 場づくり
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- 学校との連携
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- スクール
- SDGs
常葉大学造形学部造形学科 専任講師。北海道大学CoSTEPで特任助教を経て現職。サイエンスコミュニケーター。メディアデザイナー。メタクリエイター。リアルとデジタルの融合を目指しながら、”場”のデザインに取り組む。主なフィールドはサイエンスカフェやワークショップなど。近年は特に、多様なメディアを使いながら科学を伝える活動に注力。そこから派生する形で、ソーシャルメディアを通じた大学広報や研究紹介も手がけている。
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川本 思心/ KAWAMOTO Shishin
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- データ収集
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- 記事
- 認知度Up
- イラスト
- 文章
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- インフォーマルな学び
北海道大学CoSTEPで教育・実践をしつつ、同理学院で学生とともに研究をしています。
博士課程まではミミズの再生研究をしていましたが、基礎研究と社会の関係や、専門家の役割、科学技術への「イメージ」に元々関心もあり、現在の分野に転身しました。
現在、教育・実践ではサイエンスライティングを中心とし、研究では、特に異分野の専門家間のコミュニケーションやデュアルユース問題に関心をもっています。
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朴 炫貞/ Park Hyunjung
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- STEAM
博士(学術)専門は教育工学、学習科学、科学教育。博物館や科学技術コミュニケーションをテーマに、日常の中から学ぶインフォーマルラーニングを研究している。近年は、高等教育におけるプロジェクトベースドラーニングの研究も行っており、その延長線上にアートとサイエンスコミュニケーションを評価する活動も含まれる。
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梶井 宏樹/ KAJII Hiroki
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サイエンスコミュニケーター。東京都在住。日本科学未来館、北海道大学CoSTEPでの勤務を経て、現在は科学技術イノーベーション政策研究センター(SciREXセンター)の広報専門職としてはたらいています。イベントの企画・実施、科学記事の執筆なども兼業で承っていますので、何かご相談があれば本ページの連絡先よりお気軽にどうぞ。
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原 健一/ HARA Ken-ichi
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博士(文学)。主な研究対象は、19世紀後半から20世紀にかけて活躍したフランスの哲学者アンリ・ベルクソンの主著『物質と記憶』。哲学と科学を「協働」させることによって問題を解決するベルクソンの哲学的方法論と、その方法論をもちいて提示されている彼の知覚論、記憶論について明らかにしてきた。
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種村 剛/ TANEMURA Takeshi
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北海道大学 高等教育推進機構 オープンエデュケーションセンターに設置されている、科学技術コミュニケーション教育研究部門 CoSTEP(Communication in Science & Technology Education & Research Program; コーステップ)で科学技術コミュニケータの養成プログラムを担当しています。担当は研究者と市民をつなげ、科学技術について共に考える対話の場作りのコースと、サイエンスライティングのコースです。
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