サイエンスコミュニケーターを探す
現在活躍中のサイエンスコミュニケーターのデータベースです。キーワードから適任のコミュニケーターを検索できます。
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室井 宏仁/ MUROI Hirohito
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- アート
- 文章
サイエンスライター、編集者。北海道大学生命科学院博士後期課程満期退学(修士(生命科学))。CoSTEP13期選科B修了、同14期~16期研修科。現在は医学系出版社で編集者として勤務するかたわら、専門である生命科学領域を中心として執筆活動を行う。またCoSTEP在籍中より、生命科学を援用した芸術作品(バイオアート)に関心をもち、リサーチを続けている。
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松元理沙/ risa
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- 次世代育成
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- 科学館・博物館
- ウェブサイト
- 認知度Up
- 遊び
- 学校との連携
- スクール
- オンライン学習
- 教育キット
- STEAM
東京理科大学理学部第二部物理学科卒。大学時代天文研究部部長を務め、児童館でのプラネタリウム解説や地域での星空観望会を行う。その後天体望遠鏡メーカービクセンへ就職。全国の子供たちへ星を見せたいという想いで、ショッピングモール・書店・百貨店などでイベント企画運営や望遠鏡の販売営業を行う。現在は、文具雑貨メーカーで100円ショップへ向けた企画営業を行い、「商品開発×知育×科学教育」を全国の子供たちに広げていけるよう奮闘中。
週末イベントやYoutube・Twitterでの情報発信など、科学技術コミュニケーターとして個人活動を行っている。More -
大林花織/ Kaori Obayashi
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- 科学の歴史
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- 人の輪
- 学校との連携
北海道大学・科学技術コミュニケータ養成プログラム CoSTEP 17期選科A 修了生。
青山学院大学 理工学研究科 修士課程に在学中。専門は高エネルギー宇宙物理学。
鎌倉市在住。小学生の頃から身の回りの不思議に対して考えることが好きで、理科の授業が好きでした。
現在ではその「不思議」の対象が宇宙にまで広がり、宇宙で起こっている現象を物理を使って理解する研究をしています。More -
伊木 貴子/ Takako Igi
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河村和広/ Kazuhiro Kawamura
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- 社会実装
- 場づくり
専門は分析化学。分析機器メーカーにて分析技術に関する研究開発に従事。
北海道大学・科学技術コミュニケータ養成プログラムCoSTEP17期選科Aを修了。
ワークショップデザインとファシリテーションによる共創と意思決定の場をつくることに関心があります。More -
吉本 拓郎/ Takuro Yoshimoto
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- 場づくり
- 動画
- 展示
- サイエンスコミュニケーター
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- SDGs
- オンライン学習
- STEAM
- 教育評価
高校の数学教師です。数年前からは図書館教育やICT教育にも取り組んでいます。専門家としてではなく、高校教師の立場からサイエンスコミュニケーションを考えています。
[実施できるワークショップ・イベント]
ゲーム×ワークショップ「THE RULE 」生態系編・SDGs編・テレワーク編
学校図書館脱出ゲーム(札幌龍谷学園高等学校で実施できます)
探究×ICT×ゲーミフィケーション「シチュエーションパズル・ワークショップ」
テレワークでの対話を考えるワークショップ
ロイロノートでの数学授業・導入ワークショップ
GEMSの教材を使った授業全般More -
長谷川 就一/ HASEGAWA Shuichi
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- 対話
- 専門家のアドバイス
- 場づくり
- 研究成果の発信
- 共同研究
- 産官学連携
- 情報交換
- 提言政策
- 次世代育成
- 展示
- トーク
- サイエンスコミュニケーター
- 学校との連携
- オンライン学習
- STEAM
大気環境を専門分野として研究機関に所属している研究者です。北海道生まれ,北海道育ち,北海道大学OB。CoSTEP13期(2017年度;選科B)修了。専門は “PM2.5”。所属や学会の場での活動を通して,市民への情報発信や行政への研究成果の活用などの実践,また,文系の大学生への講義を通して理系・文系を問わず科学リテラシーを育てる試行錯誤を重ねています。
今後は,大気環境や環境科学に関する科学コミュニケーションでお役に立てること・協働できることがあれば,ぜひ様々なところでやっていきたいと思っています。
また,環境問題に限らず,科学コミュニケーションに関して同じような悩みや問題意識,方向性を共有できる方々とつながって,お互いに向上していけたらいいなと思っています。More -
塚田 真理子/ TSUKADA Mariko
- イベント
- 体験会
- 対話
- 場づくり
- ローカルネットワーク
- 科学館・博物館
- 試作
- 遊び
- 学校との連携
- インフォーマルな学び
- 教育キット
布一枚のちいさな帆でも、
風をはらみ舟は水面を走る北海道北広島市の自宅庭先に開かれたちいさな図書館と博物館「Little Free Library & Museum ちいさな帆」を運営しています。元会社員、元地域博物館学芸員。2019年9月から”兼業”として個人蔵の図書の貸出しを行う図書館活動と、自然地理・人文地理・歴史地理にまつわる散策会やワークショップ等の博物館活動を企画運営しています。
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渡邉 拓巳/ Takumi Watanabe
- 問う
- 遊び
CoSTEP15期選科Aを修了。
建設コンサルタント企業の官民連携部門にて公共施設の計画等に携わったのち、現在は新電力会社にて電力・エネルギーの地産地消を目指した事業に従事しています。
現在のところ科学コミュニケーションにつながる活動は専ら勤務時間外かつ非営利限定です。
関心のあるキーワードは、風景・湿地・ワークショップなど。More -
林航平/ Kohei Hayashi
- 理解
- 正しさの確認
- 対話
- 問う
- 評価
- 社会実装
- 専門家のアドバイス
- 計画立案
- 場づくり
- ローカルネットワーク
- 学際ネットワーク
- 共同研究
- 産官学連携
- 情報交換
株式会社野生動物保護管理事務所/修士(農学)/CoSTEP16期選科B修了/国立科学博物館認定サイエンスコミュニケータ
民間で中大型哺乳類を中心とした野生動物の保護管理をしています。データ解析系の部署にいるので個体数推定など統計解析やGISを用いた空間解析が本業ですが、山中の踏査や捕獲・捕殺、研修会講師などなんでもござれ。ちなみに麻酔銃撃てます。最近の専門獣種はニホンザルとツキノワグマの比率高め。
仕事で出る動物遺体の有効活用のために標本作成をしています(趣味)。
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日比 幸人/ HIBI , Yukihito
- 社会実装
- 専門家のアドバイス
- 学際ネットワーク
- 産官学連携
- プロジェクト設計
修士(学術)・技術士 専門は経営工学、リスクマネジメント、プロセス思考学習の機会提供、市民参加をベースにした科学姿勢の検討。企業経営・社会と科学技術の関わり方を研究をテーマにインフォーマルラーニングを研究している。この実戦の場として、市民参加型勉強会のファシリテーション、サイエンスカフェ講師を担う。
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干場 康博/ HOSHIBA Yasuhiro
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- ローカルネットワーク
- 学際ネットワーク
- 共同研究
- 産官学連携
- 情報交換
- 共通議題の場
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- インフォーマルな学び
- スクール
- SDGs
東京大学大気海洋研究所(AORI:Atmosphere and Ocean Research Institute)で特任助教として研究・社会発信を行っています。専門は海洋の数値モデリングやコンピューターシミュレーションです。気象予報士としての知識も活かし、気候モデル開発にも参画しています。
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